2006年09月30日 (土) <%
topentry_hour>:23 | 編集
agehaw-inds.
ポニーキャニオン
発売日 2005-06-01
定価:
価格:¥2,993(税込)
劇的でカラフル、まとまったアルバム 2006-07-23
OPの“Lil' Crazy”“Party Down”で度肝を抜かれた。これがw-inds.?と思わず唸る。そこで一気に引き込まれ、“キレイだ”“夏空の恋の詩”“四季”と爽やかなw-inds.ワールドを展開させリスナーを安心、そして私達をしっかり掴んで来る。その後タイトル曲“ageha”。コーラスが良い。慶太君の声の伸びも心地好くその迫力に圧倒される。遂にw-inds.もここまで来たか、と感慨深い気持ちになっているとまた“song 4 U”“夢の場所へ”“変わりゆく空”など彼らの初期を思い起こさせる様な清々しいゾーンへと突入。そして究めつけは“タイムマシーン”と“Gift”。“タイムマシーン”は、ここまで荒々しいシャウトをするw-inds.を見た事が無く、腰を抜かせてしまった程。“Gift”は彼らの一番優しく切ない部分を閉じ込めた季節感溢れる曲。慶太君の優しく温かいボーカルに包まれながら今まで自分が歩いて来た道を振り返り、じわじわ押し寄せて来るものがある。
全体的に見て今までで一番ストーリー性が強く、カラフルで劇的なアルバムではないだろうか。アイドルアイドルした甘ったるいw-inds.はそこになく、かなりアーティスト色が強いアルバムだと思う。捨て曲が一曲もないし、全部シングルでもいいんじゃないの?と思うくらい一曲一曲に存在感があるのに凄くまとまっており、とにかく最初から最後まで飽きない。“Gift”まで行くとまた“Lil'Crazy”まで戻って聴きたくなる、そんな楽しくて濃いアルバム。
慶太君のボーカルも発声法を変えたのかかなり安定してきた印象を受けた。曲によってこんなにも表情を変えられるボーカリストもなかなか居ない。
音楽家も様々で、w-inds.の魅力をよく掴んでるな、という印象。物凄く幅広いジャンルをこなしているため男性にもウケるんじゃないだろうか。
本当に良いです!! 2005-06-06
今までとは違い、ロックもあればバラードもあり。歌い方も感情がこもっていて最高です。何回聞いても飽きないし、もっともっと好きになってくるはずです。いろんなジャンルの曲があるので、是非、いろんな人にこのアルバムを聞いてほしいです。歌詞もすんごく良いので共感できます。特にLil' crazyは変わっていて引き込まれます。Party Downはノリがよく格好いいです。四季はもちろん詞も曲調も切なくて最高。タイムマシーンは勢いがあり、何回聞いても飽きないし上手です。Giftは歌詞がとてもキレイで歌声もキレイ。聞いてみる価値ありです!!
前作以上の出来。 2005-06-02
前作以上に冒険しているなぁと感じましたが、夏にアルバムを出すのが始めてということもあり、
今まで以上にはじけてるアルバムだと思います。
シングル曲が多いということもありますが、すごく聞きやすいと思います。
ベスト後に出すオリジナルアルバムとしては上出来ではないかな。
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2006年09月26日 (火) <%
topentry_hour>:45 | 編集
十六夜の月(いざよいのつき)w-inds.
ポニーキャニオン
発売日 2005-08-31
価格:¥1,113(税込)
夏の終わりの名曲 2006-07-23
w-inds.らしい哀愁感を前面に押し出した作品。こういう曲調はデビュー曲の“Forever Memories”やヒット曲“四季”を彷彿させ、まさしく彼らの王道ソング。
パッと聴き印象は薄く、歌詞も月並みかなあと思ったのだが、何故だか繰り返し繰り返しリピートしたくなる不思議な引力がある。その度にメロディーと言葉1つ1つがじわりじわり染み込んで来る。慶太君の歌声も透明で今にも泣き出しそうな程切なく、それでもいつになく包容力に溢れている。こだまするようなコーラスもとても気持ち良く、夏の終わりの切なさ、秋が始まりを伝える冷たい風が流れて来る様。是非海の近くで聴きたい。個人的にはw-inds.の中でも一、二位を争う程の名曲。スルメソングなので、寂しい夜に窓を開けてエンドレスで聴いて欲しい。
秋のうた・・。 2006-07-19
『十六夜の月』という、ちょっと聞きなれない言葉がタイトルの曲。
ボーカルの慶太くんの透き通った声と、キレイなメロディーライン。
そして歌詞は、秋から冬にかけてのちょっぴり切ない感じがうまく出ています。
W-inds.の曲は、好きでよく聞いていますが
『十六夜の月』が一番すきです。
切ない気持ちのときに、聞きたくなる1曲です。
進化し続けるグループ 2006-01-04
最近ずっとw-indsの曲を聴いていなかったのですが(それこそ何年前に聴いたきりでした)ヴォーカルの慶太くんの歌がとても上達したと思います。
デビュー当時は幼さが残っていて、大丈夫かなぁとか思ったものですが、最近の曲はとても大人っぽく仕上がってると思います。
私はそこまでファンではないのですが、この曲はすんなり聴けました。
綺麗なメロディーラインで構成されていて、コーラスもよかったですしね。
しかし、綺麗なんですけどなにか足りない感があったので、その点で星4つにさせていただきました。
w-indsファンにはたまらない曲なんではないでしょうか。
久しぶりに 2005-11-08
この曲の前はイマイチな曲が多くて、けっこう落ち込んでいたのですが、この曲を聴いた瞬間に落ち込みは消え去りました。
出だしから慶太の声が光っています。
男女の恋を月に見立てて作ってあるユニークな曲ですが、慶太は綺麗に歌いたあげています。
ミリオン間違いなしのはずですが、ならなかったのが残念です・・・。
☆autumn☆ 2005-10-05
まさに秋です!
切ない恋心を優しく包み込むような・・そんな曲です。
何度もこの曲に癒されましたww
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2006年09月25日 (月) <%
topentry_hour>:59 | 編集
約束のカケラw-inds.
ポニーキャニオン
発売日 2005-11-23
価格:¥1,260(税込)
(b'ε°●)w-inds.かっこレ1レ1!★ 2005-11-26
初回版もちろン買レ1ま∪たょ!
すべてがレ1レ1曲で
どれも大好きな曲です(b'A`*)ノ
約束のカケラはアップテンポでクリスマにぴったり('3`)
デジャヴは大人っぽい雰囲気で魅力満載!笑(P'`*)
それにPaerl Danceは元気がでて真珠にされちゃう曲です★笑ヽ('v`)ノ
初回版はカード&超大きいポスター付きですよン!
買わなきゃ損です。(+b'з`*)。+
色々なw-inds.が楽しめます。 2005-11-15
「約束のカケラ」が素敵なのはもちろんですが、カップリングの
「Peal Dance」 が雰囲気があり大好きです。ヴォーカル慶太は
こう言う洋楽のアップテンポな曲を歌わせたら最高の歌声を聴かせて
くれますね。
17枚目のシングル 2005-11-10
今回のシングルはクリスマスにぴったりの、切ない恋心をうたったナンバーです!!
きれいな歌詞に覚えやすいメロディーで、私はすごく好きな曲です!みなさん知ってのとおり(?)ブルボンガムのCM曲になっているので、CMをみかけた方はバックで流れている曲にも注目してみてください!
ジャケットもすごくきれいな感じで、カップリングもなんと2曲収録!!これで2005年の冬は乗り越せますね!!!
きよしこの夜♪ 2005-11-07
17枚目となるw-inds.の新曲「約束のカケラ」!
もうみなさんもお聞きになっているでしょう。
最初に聞いたときは、「え?クリスマスソング??」という感じでしたが詩がとても素敵で今年のクリスマスにはぜひ聞きたい曲となりました。
しかも初回得点はポスターとカードです!
今年のクリスマスはw-inds.の曲で過ごしましょう!!
約束のカケラ 2005-10-28
この17枚目のシングルはシングルとしては初のクリスマスソングなんです(^∀^*)今放送されてるブルボンCMでは牧場編とイメチェン編のBGMとして使われてぃますょね?ホントにぃぃ歌です☆絶対買って損はなぃですょぉ♪ジャケットもめっちゃかっこょくてォススメです≪(≧3≦)≫
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2006年09月25日 (月) <%
topentry_hour>:06 | 編集
IT’S IN THE STARS(通常盤)w-inds.
ポニーキャニオン
発売日 2006-02-22
価格:¥1,260(税込)
いい! 2006-03-08
元々w-inds.のファンでもなんでもなく、
CMで流れていたのを聴いて、気に入って買いました。
故に、収録されている他の曲には全く興味がなかったのですが、
聴いてみたらこれが意外に良かった。
似たような曲調で統一されている気がします。
流れ良く自然に耳に入ってくる。聴いていて気持ちがいいです。
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2006年09月23日 (土) <%
topentry_hour>:23 | 編集
IT’S IN THE STARS(初回限定盤)(DVD付)w-inds.
ポニーキャニオン
発売日 2006-02-22
定価:
価格:¥1,496(税込)
かっこいい! 2006-07-19
久々のダンスチェーン!初めて聞いたときのインパクトがとても大きくて、すぐにおぼえてしまいました。
初回についてくるDVDも面白かったですよw
この曲はPVもまたかっこいいんです!
まだ発売はしていませんが・・・。
昔と比べて、とても大人っぽく、遊び心もはいったこの曲。
ぜひぜひおすすめしたいと思います。
久しぶりにノリノリ♪ 2006-04-23
最初に聴いた時は、久しぶりのダンスチェーンということで、すごくうれしくなりました。
サビは耳に残り、すぐに覚えられます!
愛は奇跡(ミラコー)とか歌詞にも遊び心がいっぱいです。ダンスもいいです!
笑うW-inds.にクラクラと眩暈です・・・(笑)
新たな試みがとても新鮮 2006-03-12
ここ最近のw-inds.の作品は 大人っぽさを増してすごくカッコイイと思います。
デビュー時から確実に歌唱力もアップしているし、アイドル的可愛さから
アーティストへと成長していることを実感できます!
今回は3曲を通じて内容的にも関連性をもたせてあり
ノンストップリミックスという新たな試みが なんとも新鮮で面白い。
ノリがよく何度でも聴きたくなる、完成度の高い作品に仕上がっています。
どこか懐かしさを感じさせながら、今風な曲なので聴きやすい。
DVDの方も3人がとてもいい雰囲気で、素敵です。
リリースする度に確実にスキルアップしている彼らの今後が 楽しみです。
カッコイイww 2006-02-25
80年代を思わせるようなアップテンポの曲想で、耳から離れないメロディーだと思いました。
歌詞も結構変わってて面白いしww
ダンスもカッコイイし、良い感じですww
今回は三曲収録で、三曲とも同じアップテンポで、曲と曲の間が陸続きになっています。一曲一曲聴くのもよいですが、そのまま流して聴くのが一番オススメですww
特典のDVDも三人のカッコイイ姿が見れて最高ですよww
まだ買ってない方はお早めにww
IT’S IN THE STARS 2006-02-24
w−inds.=ダンスという部分を最大限に活かしたハウスダンスチューン。ダンサブルなハウスのメロディーに、サビで繰り返されるコーラスが印象的なとても心地良いアップテンポな楽曲です。シングルとしては珍しい3曲ノンストップ・ミックス。天然色を基本にした2005年の作品たちとはガラリと変わったスタイリッシュなジャケにも注目!
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2006年09月22日 (金) <%
topentry_hour>:36 | 編集
2006年09月21日 (木) <%
topentry_hour>:55 | 編集
THANKS(初回限定盤)w-inds.
ポニーキャニオン
発売日 2006-03-15
定価:
価格:¥2,993(税込)
なかなかですよ 2006-07-24
★若干の不安もありましたが、なかなかどうして。「原点回帰」というあたりを意識してるかな、と思います。でもw-inds.を初めて聴くという人もそれなりに楽しめる内容だと思います。基本的に下手ではないし、提供されている曲もいいし。
★今までの彼らの軌跡を知る人には「Still on the street」は泣けるかもしれません。初期の楽曲のメインであった葉山さんの「LIGHT」も味わいがあります。歌詞の内容も曲も何度か聴くうちにはまってしまいます。
★年々幅を広げつつも、ひたむきな姿勢は核にあり続けます。前作「ageha」はかなりの挑戦で、本人たちも一年寝かしたというだけあって、こっちもついて行くのに少し時間がかかりました。
★真っ直ぐな視線、ストレートな言葉がいくつになってもこんなに似合うアーティストは他にあんまりいない。
事務所の方、レコード会社の方々、彼らを息長く育ててください。できれば慶太くんコーラス、龍一、涼平メインボーカルが実現するぐらいまで。もちろん彼ら自身が今までどおり自分たちを磨き続ける意識を失くさないことが前提ですが。個人的には龍一くんの「Deny」のようなバラードのソロを待っています。
w-inds.スタイルを固めた作品 2006-07-23
前作から早いペースでリリースになったのでクォリティ低下が不安だったのだが、やはりそこはw-inds.、捨て曲ナシ!アイドルという枠を超え、いやむしろアイドルならアイドルの頂点を目指してやる!という彼らのプロ意識や、しっかり幅広い楽曲を消化してしまう貫禄すら感じた。初期のw-inds.には見られなかった様な男らしさ、セクシーさ、鋭さを前面に出した“1or8”“Hush...!”、聴いていていつの間にか自分も手拍子してしまうような軽快な“Midnight Venus”に“IT'S IN THE STARS”、BSBを彷彿させる様な分厚く美しいコーラスが忘れられない“影法師”など、前作“ageha”よりはストーリー性に欠けバラバラ感は否めなくとも新境地を開拓し、彼らの無限の可能性を示した新作。またw-inds.らしい爽やかな“Blance”“蝉時雨”をちゃんと入れて来るところも、世間が自分達に求めている部分をしっかり分かっているなあという感じ。ベースは崩さず、それでも新たにやりたい事に挑戦し続け、スキルはスキルで貪欲に磨き続ける、それがw-inds.スタイルなのだなと思った。聴いているとライブを意識したのかな?という音が多いので、この作品はこれでいいと思うし早くライブでのダンス付きのパフォーマンスが見たい!とウズウズしてしまう。それにしても、これだけ凄い実力とアイドル性、将来性を兼ね備えたグループはそう居ない。勿体ない!というのが正直な感想。限られたメディア露出、事務所同士の確執という逆境の中でこれから彼らはどういう風に自分達のスタイルを貫き、どんな曲でアピールしていくのだろう…しっかり見届けていきたい。
祝・5周年!ですが…。 2006-05-17
アルバムタイトルと内容がちょっと合っていないような…。「THANKS」なんですから、核にシングル「IT'S IN THE STARS」収録の「Special Thanx!」のような曲があればよかったんじゃないかな?と思います(>_<;)似たような曲調が続くのも残念。
でも個人的に「蝉時雨」「Balance」「Midnight Venus」は大好きです♪3人ともスキルアップしてるし、今後もっと曲の幅を広げていって欲しいです。
w-inds.5周年! 2006-04-21
前作「ageha」から一年たらずで発売された、このアルバム!シングル3曲中2曲がアレンジ違いなのが個人的に嬉しい。「十六夜の月」はアルバム用に歌を録り直したというw-inds.のこだわりに脱帽です。バラードあり、ロックあり、いつも以上に幅の広いアルバムだと思います。「Stomp」「Sup wassup!!」はLIVEで大盛り上がり間違いなしのアゲアゲチューン!曲調だけじゃなく歌詞をよく理解しながら聴いてもらいたい!w-inds.のこだわりがたくさん詰まってるので、「まるごとw-inds.!」って感じ!私のイチオシは「Still on the street」。路上ライブをやっていた頃から今までのw-inds.の気持ちが、shungoさんの歌詞と三人の声を通して胸に染み渡ってきます。
間違いなく最高傑作。 2006-04-18
このアルバムは個人的に過去のどのアルバムよりも素晴らしいと思います。
全体的に洋楽色が強く、人を選びますが、Backstreet Boysが好きな方なら間違いなくハマります。
w-inds.の楽曲制作陣は本当に頑張ってるなぁと伝わってきます。もはや曲のクォリティーは間違いなくアイドルではありません。
あとは世間の偏見をどう拭えるか――w-inds.はアイドルではなくアーティストであると証明できるのか。
それが今後の課題でしょう。
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2006年09月20日 (水) <%
topentry_hour>:17 | 編集
TRIALw-inds.
ポニーキャニオン
発売日 2006-05-24
価格:¥1,260(税込)
完成度の高いCD 2006-09-01
すばらしい3曲です★
とくに《Back At Once》は、自分の中でもw-inds.ベスト5に入るほど気に入りました♪
音楽と歌声の絶妙のハーモニーが幻想的で、力強さもあり、
(このCDのテーマでもある)心に希望を与えてくれる。
また、夏コンサートのトップの曲で、行進しているようなダンスが斬新でかっこよく、
DVDになったら速攻で買うつもりです。何度でも観たい!
前後に入っている《TRIAL》と《風詩》はw-inds.らしい爽やかで美しい曲。
このCDが大ヒットしなかったのが不思議なくらい名曲揃い、ぜひ3曲通して聴いてみて下さい。
そして必ずやあなたもw-inds.ファンに……
PVすごい…b(∀`*) 2006-08-10
この曲はとてもいいです。 落ち込むと毎回この曲を聴いて元気を取り戻します。w-inds.の曲は全部聴きましたが、その中でもこの曲が今のところ一番のお気に入りです。 ぜひ皆さんにも聴いてもらいたい曲です。('∀`)ノ☆
頑張りたいときに 2006-07-19
w-inds.にはめずらしい、応援歌的な歌詞の曲。
映画の主題歌でもあるので、聞いたことのある方もいるはず。
「夢も頑張ればかなう!」と思わせてくれる前向きな歌詞が好きです。
くじけそうになると、聞いています。
My TRIAL, Your TRIAL 2006-05-23
TRIAL=試練、苦難
そんな意味をタイトルに持つw-inds.の新曲は、夢を追う全ての人に捧げる応援歌だ。
慶太の澄んだハイトーンボーカルは勿論、涼平・龍一のコーラスが今まで以上に存在感を増して慶太を支えている。
また今作は、映画『GOAL!』の日本語吹き替え版の主題歌としてもタイアップされているので、すでに耳にされた方も少なくないのではないだろうか。
カップリング2曲も大変素晴らしく、相変わらず捨て曲がない。
特に『風詩-KAZAUTA-』はBackstreet Boysなどのコーラスグループが好きな方にはたまらないだろう。
是非これを機に、一度手に取ってみてはいかがだろうか。
きっと損はしないはずだ。
いいフレーズがたくさん! 2006-05-19
この曲は、映画「GOAL!」日本語吹き替え版のテーマソングということで、映画にぴったりの楽曲だと思います。「夢を叶えることは簡単じゃないけど、諦めずに追い続けていけば、いつかきっと叶うよ」そういうメッセージが伝わってきます。この曲を一人でも多くの人に聴いてもらいたい!そして夢を追い続けている人の励みになってくれるといいな、というのが、ファンとしての願いです。
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2006年09月20日 (水) <%
topentry_hour>:17 | 編集
2006年09月19日 (火) <%
topentry_hour>:20 | 編集
ブギウギ66(初回限定盤)(DVD付)w-inds.
ポニーキャニオン
発売日 2006-09-06
価格:¥1,575(税込)
実力派w-inds.ここにあり 2006-09-17
w-inds.の心境地。三曲ともいつもよりクールで、どっしりした印象でした。w-inds.の持ち味でもある「青さ」や「あどけなさ」はどこにも無し!
ブギウギに関しては疾走感があり、また、良い具合に緩さも入っている感じが良いですね。いつもより肩の力を抜いてるのに、隙は無し。サビのキャッチーなメロディとフレーズは耳から離れず、気が付いたら口ずさんでいて、ダンス出来ない自分も体が動いてます。
慶太君のボーカルも男らしく、w-inds.の中では珍しいラップでない早口も見事に歌いこなすリズム感はさすが。ダンスパフォーマンスも見事なので機会があれば是非併せて見て頂きたいです。
ただ、カップリング三曲目のマンネリ気味な印象が正直拭えません。二曲目のDrive〜までの展開はドキドキしたのに、三曲目If...はコテコテのバラードと、前作と同じの、ちょっと想像通りの結末でした。曲自体は素晴らしいので、以後は毎回ファンがやはりどこかで望む「新鮮さ」を求めて選曲して欲しいです。
ただ、トータルで言うならば、今までのシングルでは見せなかった「実力派w-inds.」がここにあります。是非聴いて頂きたいです。
3曲とも質が高い 2006-09-14
20枚目のシングルはファンキーなダンスナンバー。
「ブギウギ66」は粋でカッコよくライブで盛り上がりそうな曲。
今までのw−inds.にない斬新な感じです。
2曲目はクールな雰囲気のノリが良い曲でこちらもおススメ。
そしてしっとり歌い上げる3曲目も素敵です。
覚えやすくノリのよい曲でありながら
実は歌詞が結構深かったりして聞き応えがあります。
デビュー時は少年っぽい雰囲気だった3人ですが
どんどん大人っぽくなって曲調も変わってきていますね。
個人的には最近の曲はとても粋でいいと思います。
アップテンポ♪ 2006-09-02
w-inds.20枚目のシングルは、一度聴くだけで身体に音が刻まれるような、アップテンポな曲です。w-inds.のシングルでアップテンポは珍しいんだけど、歌詞は前向きなので、そのへんはw-inds.らしいと言えばw-inds.らしい。
準備はいいかEVERYBODY!? 2006-08-21
M-1はファンク×ロックな軽快ダンスナンバーです。
今までのw-inds.になかったタイプの曲ですね。
強いて近い曲を挙げるなら「song 4U」でしょうか。
ライブを意識した感じの歌詞も大変よく、今までのラブソングを一旦脱却して、ファン層チェンジを狙っていることも窺えます。
個人的には前作「TRIAL」には勝てないクォリティですが、これはこれで好きです。
そして何と言っても聴いてもらいたいのはM-3の「If...」。
泣けます。最高です。
島崎さんの書く歌詞の実力は「風詩」で証明済みですが、さらに拍車のかかる出来です。
今までw-inds.を聴かなかった方も是非。
★祝★通算20枚目マキシシングル(Pq'V`★) 2006-08-08
私は最近w-inds.のファンになりましたが,以前から彼等の活動をテレビなどで見ていました。そしてw-inds.はずっとアイドルと見ていましたが,agehaのアルバムを聴いて買った時初めて実感しました。w-inds.はアイドルの中のア-ティストなのだと。楽曲も大人らしいものばかりで驚きました。そんな中,w-inds.のラジオレギュラ-番組のウィンディ-ストリ-トで初オンエアされたときに,このブギウギ66を聴きました。初めて聴いてすごく耳に残りやすいファンクな感じでノリノリになるアップテンポの曲になっていました。すごく大好きです。この曲の題名もw-inds.にしてはめずらしいのではないかと思いました。一般の方達にもぜひ聴いてもらいたい一枚です。中々音楽のテレビ番組に出ることはできませんが,ラジオや有線などで聴く機会があると思いますので,ぜひ聴いてみてください!!
さらに詳しい情報はコチラ≫
2006年09月19日 (火) <%
topentry_hour>:20 | 編集

THANKS
ブギウギ66